Pass the Line.行政書士試験を、最短で合格ラインへ。

完全オンライン × 家庭教師型マンツーマン

通学不要の完全オンラインで受講できる行政書士国試対策講座です。
家庭教師型のマンツーマン指導で、知識のインプットだけに偏らず、「合格に必要な行動」まで含めて学習を設計します。
固定カリキュラムではなく、現在地と残り期間に合わせて
「何を・どの順番で・どこまでやるか」を生徒一人ひとりに最適化し、限られた学習時間を
得点に直結させ、行政書士試験の合格を目指します。

Features選ばれる理由

完全オンライン × 全国対応

Zoom等のビデオ通話と画面共有で、同じ資料・問題を見ながら授業を進めます。通学不要なので、全国どこからでも受講できます。

家庭教師型マンツーマン

画一的なカリキュラムではなく、生徒の理解度・学習状況に合わせて学習計画と課題を設計します。授業毎の理解度チェック→課題設定→修正で、合格までの最短ルートを一緒に作ります。

指導料は成功報酬

指導料は合格発表後にのみ請求し、不合格の場合は指導料0円です(※入会金・継続金は別途)。成果にコミットする料金設計です。

定員 最大5名(先着)

一人ひとりに合わせた設計と伴走の品質を保つため、受講枠は最大5名に限定しています。定員に達し次第、募集を停止します。

Teaching指導内容例

01科目別得点戦略Subject-Based Scoring Strategy

生徒の科目ごとの配点・頻出度・伸びしろを整理し、「今の実力で合格点に最短で届く順番」を決めます。やることを増やすのではなく、得点に直結する範囲へ学習時間を集中させます。

02択一:判断の型Multiple Choice: Decision Framework

択一は知識量だけでなく「判断手順」が得点を左右します。設問の読み方、選択肢の切り方、迷ったときの判断基準を型として固定し、点数がブレる原因(取りこぼし・うっかりミス)を減らします。

03頻出論点と落とし穴対策Key Topics and Common Pitfalls

過去問・模試を軸に、頻出論点を抜け漏れなく固めます。同時に、ひっかけ・例外・混同しやすいポイントを整理して、失点を減らします。

04記述:答案作成の型Written Response: Answer Framework

記述は"センス"ではなく型で伸ばせます。問われ方のパターンを整理し、答案の骨格(要件→結論など)と書く順番を決めて、時間内に得点できる文章を安定して作れる状態を目指します。

Style受講形式・受講方法

受講形式Lesson Format

受講期間
5月〜10月(原則)
受講回数
60分 × 月2回
受講形式
完全オンライン

受講方法How It Works

授業の進め方

  • ビデオ通話(Zoom等)で実施
  • 教材・問題・解説を同じ画面で確認

必要な環境

  • PCまたはタブレット(PC推奨)
  • 安定したインターネット回線
  • イヤホン(推奨)
  • 静かな学習環境

Fee 受講費用

入会金(開始時)

100,000円

受講開始時にお支払い

継続金(翌年以降)

100,000円

毎年5月にお支払い(継続時)

指導料(成功報酬)

合格時のみ請求

月20,000円

60分×月2回

合格時

入会金100,000 円 + 指導料20,000円 × 6か月

合計 220,000円

指導料は正式な合格発表後に請求します。

不合格時

入会金100,000円のみ

合計 100,000円

指導料は0円です。

上記価格はすべて税込です

FAQよくある質問

Q. どんな講座ですか?

A. 完全オンラインの家庭教師型マンツーマン講座です。固定カリキュラムではなく、現在地と残り期間に合わせて「何を・どの順番で・どこまでやるか」を個別最適化し、合格に必要な行動(優先順位・演習・復習・習慣)まで一緒に設計します。

Q. 受講期間と回数は?

A. 原則として5月〜10月の期間で、月2回(1回60分)です。状況により進め方は相談しながら調整します。

Q. 授業はどうやって行いますか?

A. Zoom等のビデオ通話と画面共有で実施します。完全オンラインです。教材・問題・解説を同じ画面で確認しながら進め、課題提出・フィードバックもオンラインで行います。

Q. 1回の授業(60分)はどんな流れですか?

A. 例として、前回課題の確認→理解度チェック→つまずきの原因整理→次回までの課題設定、という流れが基本です。授業内で「次に何をやるか」が明確になる形で終えることを重視します。

Q. 宿題(課題)はどのくらい出ますか?

A. 必要に応じて、受講生の学習時間・現在地に合わせて設定します。量を増やすより、優先順位と復習手順を固めて「確実に点になる範囲」を積み上げる方針です。

Q. 択一が安定しません。原因を見てもらえますか?

A. 可能です。知識不足なのか、設問の読み方・選択肢の切り方・迷ったときの判断基準に原因があるのかを切り分け、再現性のある解き方(判断の型)を整えます。

Q. 記述が苦手でも大丈夫ですか?

A. 大丈夫です。記述は「問われ方のパターン」と「答案の骨格」を決めて反復することで伸ばせます。何を書けば点になるか、どの順番で書くかを型として作ります。

Q. 教材は指定ですか?手持ちの教材でも大丈夫ですか?

A. 教材は状況に合わせて相談します。手持ち教材をベースに進めることも可能です(必要に応じて、学習効率の観点から整理・提案を行います)。

Q. 学習管理はどこまで見てもらえますか?

A. 例として、毎回の課題設定と理解度確認に加え、定期的に得点推移(過去問・模試など)を見て計画を修正します。「今なにを優先すべきか」が常に分かる状態を作ります。

Q. 途中からの申し込みでも間に合いますか?

A. 空席があれば途中申込は可能です。残り期間と理解度に合わせて学習計画を再設計します。

Q. 授業の録画・録音はできますか?

A. 原則は事前相談のうえで対応します。教材や指導内容の第三者共有・無断転載等はお控えください。

Q. 途中からの申し込みでも間に合いますか?

A. 空席があれば途中申込は可能です。残り期間と理解度に合わせて学習計画を再設計します。

Q. 料金体系を教えてください

A. 入会金は100,000円です。指導料は成功報酬(合格時のみ)で、合格発表後に請求します。不合格の場合は指導料0円です(別途、継続時の継続金があります)。

Q. 受講できないことはありますか?

A. 学習計画が成立しないと判断される場合は受講をお断りすることがあります。例として、学習時間の安定確保が難しい、受験スケジュール未確定、演習→修正→定着のサイクルが回らない、オンライン学習と相性が合わない等があります。

Rules日程変更・欠席・遅刻の規定

  1. 欠席が累計3回に達した場合、原則退会となります。
  2. 途中退会された場合には、理由を問わず、すでに受講した講義の指導料を全額請求させていただきます。
  3. 遅刻3回=欠席1回として換算(遅刻のみでも9回で退会相当)。
  4. 遅刻は開始10分以内はペナルティ対象外(セーフ)。
  5. 遅刻があっても、終了時刻は原則延長しません。
  6. 交通・体調・業務等のやむを得ない事情は、運営判断で不問/軽減となる場合があります。

Terms適用条件・免責事項

制度の適用条件と免責事項(必ずご確認ください)

  1. 本試験を実際に受験し、合否の確認が可能であること。
  2. 面談・書類提出など学習設計に必要な手続きにご協力いただけること。
  3. 無断の長期停止・途中離脱がないこと(やむを得ない場合は事前にご相談ください)。
  4. 合格保証はありません。

Policy録画・教材の取り扱い/個人情報

取扱いの基本方針

  1. 録画・録音は事前にご相談ください。
  2. 教材・資料は受講生本人の学習目的に限定。第三者への共有・無断複製・無断再配布は不可。
  3. 個人情報は、面談・選考・学習指導および連絡の目的に限り利用します。
  4. 本人の同意なく第三者提供は行いません(法令に基づく場合を除く)。

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